英語vs日本語のメールのやりとり

どこの誰かわからない人から英語でメールが送られてきた。内容はソフトウェアの脆弱性についてどうのこうのと書いてあった。私の英語力はいまひとつなので、大体こんな感じの内容が書いてあるんだろうな程度にしかわからない。さて返信はどうしたものかと思ったが、無視をしておくのもなんとなくすっきりしないので思いっきり日本語のメールで返信してみた。(英語の文章を作るのが面倒だったのもあるが)文頭は「こんにちは・・・」ではじめて。そしたら数十分後に返信が来てIt’s all rightとかなんとか書いてあって了解してくれたらしい。私もなんとか英語の文章が理解できるから、相手も日本語の文章が理解できたらギリギリ意思の疎通はできる。これからは英語の質問メールには日本語で返信していこうかと思ったりして。

Google 翻訳
グーグルの翻訳の対応言語がすさまじいことになっている。しかも高速で翻訳精度もかなりナチュラルに翻訳してくれる(日本語→英語のみテストしてみた)。自分で考えた下手な英語文章を送りつけるより、正確に日本語で文章を作成してそれを送りつけてそっちで勝手に翻訳してみてくれ、とやった方が自分の伝えたいことは正確につたわるんじゃないかと。英語力バッチリで英作文ができるならそれに越したことはないが。

いただきストリート2 ネオンサインはバラ色に

  • 対応機種:SFC
  • ジャンル:ボードゲーム

ゲーム内容

ゲームモード

こうしきゲーム
おためしゲーム
トーナメントゲーム
1回戦から準決勝までは2位までに入れば勝ち上がっていける。3位4位になったキャラは脱落していく。1位でゴールすれば次のステージを選択することが可能になり、2位の場合はCOMがランダムで決定する。

登場キャラクター

トーナメントゲーム攻略

トーナメントモードは1回戦から5回戦、準決勝、決勝戦と全7回戦勝ち上がると優勝となる。記録はサイコロを振って出目が確定したらオートセーブされるためリセットボタンでやり直しで高額な店を回避することはできない。
対戦相手のキャラクターについて、「へいすけ」というじいさんキャラクターがいるが、強さのランクはBランクという設定になっているがプレイの内容はサイコロの出目が操作されているような印象を受けてかなりの強敵になっている。高額な店に振り込むことは無いし、空き店舗にぴったり合わせるし、高確率でチャンスカードの出目を出したりする。非常に強敵なので対戦の組み合わせを決めるときにリセットでやり直すなどして1回戦で倒しておくべき。

ステージ5:スラリン

目標金額:20000G
ポイント:スライムの形どったステージ。分岐が少ないステージのため勝敗がサイコロ運に左右されやすい。重要なエリアはスライムの口に相当するエリアと最下部の4つのエリア。

PROTOTYPESというウェブサービスを作りました

PROTOTYPES – WEBサービスのPRサイト

●どういうウェブサービスか?
クリエイターが作った作品を宣伝・PRするためのウェブサービスです。作品はウェブサービスに限らずAndroidアプリやウェブサイトでも構いません。また個人・法人を問わず無料でご利用いただけます。

完全にkeviチェア

kevi chair中古 Fritz Hansen チェア made in denmark ②

当方素人の為、詳しい内容が分かりかねますので画像にて判断願います。

画像を見た限りでは完全にkeviチェア。2002年製のプライウッドタイプ。しかも手動式の昇降じゃなくてガスリフト仕様。もし自分がkeviチェアを保有していなかったら絶対落としてた。さすがにkeviチェアを3脚も持つのはどうかと思うので今回は見送り・・・。それにしても状態良さそうでいいな。

ガスリフトは経年で劣化することが多いけれど、フリッツハンセンの椅子はやたらタフなのが多くて20年ぐらい前のガスリフトでも普通に使えたりするからなお更ウラヤマ。

その後、終了したオークションを見てみたら、落札価格が8000円になっているようだが、これは・・・不況か?オークションも不況の風が吹き荒れているのか。

OCN家計簿を試してみたがやめた

家計簿のソフトは好きなので試しにOCN家計簿というウェブサービスに登録してみた。すると口座登録画面がでてきて、カードや銀行口座が登録できるようになり、あらかじめ登録された銀行などに口座を持っていれば登録できるようになっている。で、問題は、銀行口座の支店と口座番号とパスワードを必須入力しなければならないということ。これはちょっと・・・と思って口座の登録はすぐにやめることにした。いくら自動サービスで便利になるとはいえ、銀行口座やクレジットカードやアマゾンの会員情報などをIDとパスワードセットで第三者と共有するというのは、私は無理だった。OCNのことは良く知らないがおそらくセキュリティ対策もしっかりしていて個人情報の漏洩とかは可能性は低いだろうし、中の人もきっと真面目な人が管理しているのだと思うが、ご利用は利用者の責任において云々となるとやっぱり怖いような気がする。

【重要】OCNを騙る不正なフィッシングサイトにご注意ください
こういうフィッシング詐欺にはさすがに引っかからないと思うが、万が一引っかかってしまったらそれが致命的になってしまう。こういうサイトが存在して狙われるということは、それだけリスクの高いサービスということを意味していると思う。

OCN家計簿はアカウントアグリゲーションを兼ねている。というかそれがメインか。はじめからアグリゲーションサービスだと言ってくれたらIDとパスワードを登録させる画面が出てきても驚きはしなかったんだけれど。・・・アグリゲーションとわかってたら初めから使わなかったか。

illy エスプレッソ ノーマルロースト でエスプレッソを作った

illy エスプレッソ ノーマルローストilly(イリー) エスプレッソ ノーマルローストをアマゾンで注文。125gのものを注文してみたが、どれほどの大きさかわからなかったがマグカップ程度の缶の大きさのものが届いた。私が注文した時の価格は623円で安いのか高いのかわからない。送料込ということを考えると格安だがそれはアマゾンのサービスが凄すぎと言うほかない。

20111205-003缶の中身はエスプレッソ用ということで極細挽き仕様になっている。コーヒー豆を近所のスーパーで買ってきてミルで自分で挽くということも考えたが、それだと面倒だし色々と高くつくのでまずはこの注文できるものを試してみることにした。

20111205-004このillyの缶は密封性が良さそうだけれど、念のために別の無印良品で買った保存用の容器に移し替える。ソーダガラス密封ビン 500mlで丁度良く納まった。

20111205-005エスプレッソを作る器具に粉を詰める。これはビアレッティの直火式エスプレッソメーカーというもので一人分のエスプレッソを作ることができるタイプのもの。他にも3人分、6人分作れるものもある。詳しくは知らないが画像のように粉を満タンに平面を水平になるようにするらしい。あくまで予想だけれど、1杯作るのでこの分量の粉を使用したとして、illy エスプレッソ 125gの分量だとおよそ10~15杯分は作れるのじゃないかと思う。たぶん。言うまでもないことだけれど、粉を入れる前に下のカップに水を適切な分量を入れておかなければならない。私は一度それを忘れていつまでたってもエスプレッソができないからおかしいなとひたすら待ち続けるという間抜けな事態に陥った。

20111205-006エスプレッソメーカーの上部の部分をさっきの部分にとりつけてから火にかける。弱火で、とのこと。画像のはコンロじゃなくて石油ストーブの上において作ろうとしている。たぶん、このやり方は横着すぎてダメだろうと思うから真面目な人はコンロでやったほうがいいと思う。

20111205-007できあがったかどうかは、音で判断するしかない。沸騰してエスプレッソが抽出されたあとにコポコポという音がするので、それが出来上がった合図になる。ヘッドホンで音楽を聴いていたりすると聞き逃すのでやめたほうがいい。

20111205-008出来上がったエスプレッソをコーヒーカップに入れるとこんな感じになる。エスプレッソの一人分というのはこの程度の分量でカップの半分以下しかない。たくさん飲みたいとも思わないものなのでこの量で丁度いいと個人的には思う。で、味は、苦くて少し渋い。味のわからない人間なので美味いとは思わないが、目は覚める。それだけでも面倒な手順を踏んで作った甲斐はあったと思う。

このエスプレッソメーカーを楽天市場で買った時、おまけでエスプレッソ用のコーヒー粉をつけてくれたが、そのときの粉と今回のillyの粉を比べてみると、違いは正直全然わからない。味わかんないから、もうこれからはエスプレッソの粉は楽だしこれでいいかとも思いはじめた。