概要
- ジャンル
- サスペンス
- 監督
- ガイ・ファーランド
- 主演
- ロン・エルダード
- 上映時間
- 90分
- ストーリー概要
- ピザ屋の配達人の主人公が殺害現場にピザを配達することにより犯罪に巻き込まれる
感想
- 面白さ
- ★
- おすすめ度
- ★
- もう一度観たいか
- ★
- 凄惨表現
- ★
- 性的表現
- ★
コメント
特になし
特になし
やっと神々の王をノーコンクリアできるようになってきた。
成功確率は70%程度
このパーティ。無課金で手に入るもので構成。赤ソニア?持ってない。
L究極ヘラ F赤ソニア
S闇デューク、イース、キングワルりん2体
無課金パーティだけれどフレンドは赤ソニアをお借りすることにした。レベルは全員最大、フル覚醒、ギガグラのスキルレベルは最大だけれどもフレンドのスキルレベルに合わせて20ターン程度でも構わない。デュークとキングワルりんも道中使うことはないので適当に。プラスはまったく振ってなくてもいける。(フレンドには+200以上の赤ソニアができれば欲しい)
プラスを振ったダークレディがあればデュークの代わりにパーティに入れてもいい。
攻略のポイント
だいぶ前に購入した鉄フライパンを使っているうちに、焦げ付くようになってきた。購入したばかりの頃は焦げ付かなかったのに、使い込んで油なじみがよくなったはずの今焦げ付くようになったのはなんでだ。
鉄フライパンの使用後の扱いに問題があった可能性が高い。今現在の鉄フライパンは見た目はなんとなく使い込んでいるように見えるが、使い勝手は最悪で目玉焼きさえまともに焼くことが出来ない。というわけで、一回リセットをするべくフライパン表面の焦げ付きを徹底的に金属たわしでこすり落としてやり直す。
これからは、
1.鉄フライパンで何か調理する
2.使用後は水で表面の油を洗い落とし、焦げ付いていたら金属たわしを使って全力で洗い落とす。必要なら洗剤も使う。
という風にやってみる。多少焦げ付いても大丈夫だろうというのが駄目なのかもしれない。
画像のフライパンが1年ほどまえに購入したデバイヤーの鉄フライパン。使用後の焦げ付きを金属たわしで思い切り洗った。金属たわしで力任せにあらったので表面が擦り傷だらけだけど気にしない。
それで、金属たわしを使って思い切り洗った鉄フライパンで目玉焼きを再挑戦してみたところ、見事にくっつくずに焼くことができた。肉とかお好み焼きとかも焼いてみたがこちらも成功。
鉄フライパンを使って焦げ付いてしまう原因の一つは、前回の調理で使用した油が表面に残ったままになっているからではないだろうか。鉄フライパンの使用方法をネットで調べていると、使用後は軽く焦げを落とすぐらいにするとか保管時には錆止めに油を塗っておくとかそういう情報があるが、個人的には眉唾ものだと思う。サラダ油などを使うと、時間が経つと鉄フライパンの表面に固形化してしまって、さらに熱が加わると余計にとれなくなる。このデバイヤーのフライパンの場合、購入した直後の状態が一番焦げ付くこともなくパフォーマンスが良いので、この状態を維持するのを目指すのが一番だと思う。使いはじめの頃は金属たわしなんかで洗ったらせっかく焼いた酸化皮膜がはがれてだめなんじゃないかと思っていたが、使っていればまた酸化皮膜は勝手にできるだろうということで気にしなくなった。金属たわしでこすった程度では酸化皮膜はなくならないかもしれないし、酸化皮膜がなんなのかよくわかっていないまま使っている。
ところでこのデバイヤーのフライパン、お好み焼き屋にある鉄板みたいに真っ黒な鉄板に使っているとなるのかとおもいきや、ステーキハウスの鉄板みたいな表面がつるつるの鉄板タイプのフライパンである模様。だから、使い込んでいるうちに油のなじみがよくなるという鉄フライパンは期待できないかもしれない。油返しをせずに適当に油を引いていればくっつくこともないので楽だけれども。それを言うなら普通の安いテフロンフライパンを使っていれば少ない油でくっつくこともないし金属たわしで洗わないといけないこともないのだけれども。あれ、オラなんで鉄フライパン使っているのかわからなくなってきたゾ。
デメリットはいっぱい思いつくがメリットが思いつかない。鉄フライパンで調理したら美味しくなるとかいうのはまだ実感したことがない。
Objective-cでAPIから取得するデータ形式で扱いやすいのは、jsonなのかな。今までは慣れでXMLオブジェクトばかり使っていたが、パースする時のやりやすさではjsonに軍配が上がる予感。objective-cの場合は。
初めて作ったiPhoneアプリを公開して2ヶ月が経過した。ソフトの内容はマイナースポーツのスコアを記録するというだけの需要がどれだけあるのかわからない無料アプリ。2ヶ月振りにアップデートをしてみたのでその感想を。
という感じ。マイナースポーツの記録アプリの需要なんてこんなもの、としみじみ。トータル80のダウンロードでアップデートが20というのは意外と使っている人がいるのかもしれない。
この超マイナーソフトの今後のことを考えると、細々とアップデートをして完全に趣味と割り切るべきだろうか。全世界で20人ほどが使っているレアなアプリ(その内の一人は私)ということだけは再認識した。こういうマイナーアプリをひっそりと作って公開するというのは嫌いじゃないんだけれども。
iPhoneアプリ開発で、メールに添付されたファイルを自分が作ったアプリで開きたい場合、についての悩み。
[iPhone/iPad] メールの添付ファイルをアプリケーションで開けるようにする | Sun Limited Mt.
ファイルを受け取る
メールの添付ファイルからアプリケーションを指定すると application:didFinishLaunchingWithOptions: の launchOptions にファイルの URL (file://…というスキーマ) で渡されます。
AppDelegateのdidFinishLaunchingWithOptionsを使うと、添付ファイルがoptionの引数として受け取ることができる。が、このデリゲートはアプリが初めて起動するときに呼ばれるため、バックグラウンドで起動中などであった場合には当然呼ばれない。つまり完全にアプリを終了しなければならないということになる。
各メソッドは、下記のタイミングで呼び出されます。
application:didFinishLaunchingWithOptions
はじめての起動時に呼び出される
application:applicationWillResignActive
アプリが非Activeになる直前に呼び出される
application:applicationDidEnterBackground
アプリが非Activeになりバックグランド実行になった際に呼び出される
application:applicationWillEnterForeground
2回目以降の起動時に呼び出される(Backgroundにアプリがある場合)
application:applicationDidBecomeActive
アプリがActiveになった際に呼び出される
application:applicationWillTerminate
システムからのアプリ終了の際に呼び出される
アプリが2回目の起動の場合
application:applicationWillEnterForeground > application:applicationDidBecomeActive
applicationDidBecomeActiveでオプションurlがとれればいいのだけれども、そういうデリゲートは見つからなかった。
catch launchOptions in applicationDidBecomeActive
英語の掲示板でも同様の話題を見つけた。
application:openURL:sourceApplication:annotation: これで何か出来るんだろうか。
試しに下記メソッドをAppDelegate.mに記入してみた。
-(BOOL) application:(UIApplication *)application openURL:(NSURL *)url sourceApplication:(NSString *)sourceApplication annotation:(id)annotation
{NSLog(@”method is called”);
return YES;
}
で、アプリを起動して、一旦ホーム画面に戻って、メールを起動して、添付ファイルからアプリを起動してみると、上記デリゲートが呼ばれた。(詳しい理由についてはわかっていない)
でさらにテストしてみると、上記メソッドのパラメータの openURL:(NSURL *)url の部分が didFinishLaunchingWithOptions で受け取れるオプションと同じことになっている様子。(これもまた詳しい理由はわかっていない)
この辺りに重要なことが書いてあるような気がする。
UIApplicationDelegate Protocol Reference
Discussion
Your implementation of this method should open the specified URL and update its user interface accordingly. If your app had to be launched to open the URL, the app calls the application:willFinishLaunchingWithOptions: and application:didFinishLaunchingWithOptions: methods first, followed by this method. The return values of those methods can be used to prevent this method from being called. (If the app is already running, only this method is called.)
さらに詳しい説明はほかのサイトで調査してみてください。誰かの何かの参考になれば幸いです。
UITableViewCellにコードでUITextFieldをaddSubviewしたとき、例えばテキストフィールドが複数行あってスクロールしたときに画面外に消えて、再表示したら入力したはずの値が消えてしまう、という場合。
UITableViewが再描画されているんだろうけれど、セルの再利用のidentiferなどを設定してみたりしたがよくわからない。どうやっても消える。仕方がないのでベストな対応策が見つかるまでの応急処置として変数に入力した値を保存しておくことにする。
とりあえずこれで入力した値がスクロールから戻ってきてもテキストフィールド内に残ったままになるが、なんか、美しくないような・・・。
UITextField emptied in UITableView when scrolled out of view
sony reader t3にインストールされている手書きメモアプリについて。試しに色々と描いてみたが、先の細いスタイラスペンなどでは上手く書くことができず、指や接地面積の広いタッチペンなどならなめらかに書くことができる。描いた後のメモは保存して、画像に変換してPCに取り込んで右の画像のようにブログにアップロードするというような使い方もできる。いいなこれ。
ペンタブレットで手書きの絵をかくということが苦手だったが、これだとより正確に描けるかもしれない。精度はあまりよくないかもしれないが。ブギーボードでやりたかったことがすべてこれでできることに気づいた。
画面が突然暗くなってから数秒して復帰する、という現象が頻発するようになった。PCを再セットアップしてからなったので具体的な発生原因がわからず。やれることはやるだけやってみたが(ドライバを最新にしてみたり)、結局改善せず。グラフィックドライバに問題があるようでnvlddmkmというものがなんとかかんとかとぐぐってみたら出てきたが、これという解決方法は結局見つからずじまい。ノートPCなのでNVIDIAのグラボを交換することもできない。あくまで私個人の解決方法だけれども、ノートPCでNVIDIAのグラボが載ってて「ディスプレイドライバの応答停止と回復」というエラーが発生するというケース。
どういうわけだかVGAケーブルで外部ディスプレイを接続して2画面にしている間だけはディスプレイドライバの応答停止と回復というエラーが(今のところは)発生していない。こんなのは根本的な解決策でもなんでもないが藁にもすがる思いで困っている人はお試しあれ。
小型のストーブを購入。一人用にはこのくらいのサイズがちょうどいい。灯油のタンクも2リットルぐらいの小さいサイズでファンヒーターの大きなタンクに比べて節約しているような気になる。