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something which something is something

css

a要素の記述 その順番

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a要素のスタイルを記述する場合には、

  1. a:link
  2. a:visited
  3. a:hover
  4. a:active

という順番で記述しなければならない。そうしないと記述通りに表示がされない模様。例えばa:visitedをa:activeの後ろとかに記述したら、visitedのリンクがhoverしなくなったりということが、あった。

-css

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