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	<title>crossdrive.net</title>
	<link>http://www.crossdrive.net</link>
	<description>ただ今サイトメンテナンス中</description>
	<lastBuildDate>Sun, 07 Mar 2010 09:02:34 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>JavaServerPage においてCSSのmedia=print が働かない現象について</title>
		<description>JSPにて表示するウェブページのスタイルシートを別途プリント用のスタイルシートを用意して適用させてみようとテストしたところ，表示されないという現象があった。下記のような感じで記述をしてみたのだが，どうやっても表示されなかった。

&#60;link rel="STYLESHEET" type="text/css" media="screen" href="./css/style.css" title="標準" /&#62;
&#60;link rel="STYLESHEET" type="text/css" media="print" href="./css/print.css" title="プリント" /&#62;

パスは間違ってはいない。記述の方法も間違ってはいない。一般的な静的ページで印刷プレビューをしてみたらこれで意図通り表示される。しかし，JSPに限っては表示されなかった。



原因はわからないが，とりあえず次のような方法で解決をすることにした。

メディアタイプをallにして一つのスタイルシートのみを適用する
その適用したスタイルシート内でメディアタイプを振り分ける

これならばJSPでも意図通り表示することができた。具体的には下記のような感じ


ヘッダの記述


&#60;link rel="STYLESHEET" type="text/css" media="all" href="./css/style.css" title="標準" /&#62;


style.cssの記述


@media screen,tv,projection {

----stylesheetの記述----

}

@media print{

----stylesheetの記述----

}




 </description>
		<link>http://www.crossdrive.net/archives/2169</link>
			</item>
	<item>
		<title>Real UID could not be changed!　について調べたことをメモ</title>
		<description>xreaのレンタルサーバを使っていると

Real UID could not be changed!

というような画面が表示されて動的生成されるウェブページが表示されなくなった。


原因としてはcgiなどのスクリプトが高負荷な状態である場合にこのエラーが発生するらしい。xreaのサポートに問い合わせてみたところ，


CGIWrap Error: Real UID could not be changed 

というエラーは、お使いのアカウントのリソースを全部使い切った場合に表示されるものです。 

主な原因は、 

CGIが正常に終了せずに常駐し続けている 
CGIが多数起動されている 
SSHでのプロセスが残っている 

などになりますので、ご確認いただきますようお願い申し上げます。 

共有サーバであるため、プロセス数を増やすことは致しかねます。


という回答が返ってきた。そして解決方法は，


SSH接続し、常駐しているCGIをkillしていただく。 
CGIの同時起動数を見直していただく。


というようなことをすればいいらしいので早速試してみることにした。

xreaにSSH接続
xreaにSSH接続するためにはまずxreaのサーバコントロール管理画面からホスト情報登録を選択し，SSH登録ボタンをクリックして自分のipアドレス情報を登録しておく必要がある。登録した後はTera Termなどを使って接続をする。接続する際のユーザ名とパスワードはFTP接続に使うときのものと同じ。

で，問題となっているプロセスをkillしてみようと思ったものの，それらしいプロセスを発見することはできなかった。私の環境では主にwordpressというCMSツールを使っているため，php関係のプロセスがあるんじゃないかとtopコマンドで調べたものの見つからず。結局，問題をSSH接続では解決することはできなかった。

ちなみに，どんな性能のPCをサーバに使っているのか気になったので調べて見ると，CPUはCore 2 Duo T7200 2Ghzでメモリは2GBという具合だった。（Mac miniじゃないことを祈るが・・・）


xreaのPhpMyAdminに接続
今度はデータベースを調べる。xreaでデータベースを管理するにはPhpMyAdminというウェブアプリから行う必要がある。xreaのサーバコントロール画面からデータベースを選択し，ログイン（はじめての場合はインストールを先に）してPhpMyAdminの画面を開く。その時にダイアログが表示されるのでユーザ名とFTPパスワードの先頭4文字を入力する。次にPhpMyAdminのログインページが表示されるのでユーザ名とFTPパスワードの先頭8文字を入力してログインする。

で，PhpMyAdminにログインしたところで何ができるというわけでもなく，とりあえずwordpressに使っているテーブルを一覧でチェックしてみるとなにやらオーバーヘッドしているテーブルがいくつか発見した。他にやることもないのでとりあえずwordpressに使っている全てのテーブルを最適化して終わることにした。これが効いたのかどうかわからないが，「Real UID could not be changed!」と表示されるページは表示されなくなった。



 </description>
		<link>http://www.crossdrive.net/archives/2153</link>
			</item>
	<item>
		<title>Intel D510MO のベンチマーク</title>
		<description>Intel D510MO という次世代Atomプロセッサが搭載されたマザーボードをcrystalmarkというソフトでベンチマークを計測。
CPUの性能はAtom330よりも僅かながら確実に向上している模様。その他には特に変わったところは見つからず。
マザーボードの構成がメモリDDR2を２枚挿すことが可能となっており、最大4GBまで認識させることが可能となっている。メモリのクロックは667Mhzまたは800Mhzのものが使用可能。仕様書にはシングルチャンネルと記載されている。サーバ用のECCメモリは認識できずに起動不能。



私はAtom330のマザーからこのD510MOに乗り換えたわけだけれど，その目的はサーバー用途にするために，それまではメモリが2GBまでしか認識しないマザーだったので，DDR2のメモリが２枚で最大４GB認識されるということに価値を見出したから乗り換えることにした。しかし，それ以外のポイントでは乗り換える価値が乏しいと感じる。なんとなく良さそうなマザーな気はするけれども，次のバージョンアップに期待。

ログ

------------------------------------------------------------------------------
CrystalMark Result
------------------------------------------------------------------------------
   Display Mode : 1680 x 1050 32bit (Normal)
      Disk Info : WesternDigital [ 80.0 GB]

    CrystalMark :   44089

[ ALU ]             11048
  ...</description>
		<link>http://www.crossdrive.net/archives/2131</link>
			</item>
	<item>
		<title>Celeron dual-core E3300 のベンチマーク</title>
		<description>Celeron dual-core E3300 を使って新たにPCを自作したので記念にcrystalmarkというベンチマークソフトを使ってのベンチマーク。
クロックはノーマル。
マザーボードはDG45IDという異音がするボード。グーグルで検索をしてみたら同様の症状の人がいて、USBメモリを挿せば異音は治まるという冗談みたいな解決方法が紹介されていたが、だめもとで試してみたらなんと本当に治まった。（この電子音のようなビープ音のようなコイル鳴きの現象，Windows XPだと発生して，Ubuntuを入れてみたら発生しなかった。よくわからない。）
HDDはオンボードRAID機能を使ってHDD２台をストライピング。



DG45IDというマザーボード、よく調べずに購入してしまったが、パッケージにメディアシリーズと記載されているようにメディア用途に向いているマザーらしい。DVI端子はあるけどVGA端子は無く、HDMI端子はある。オンボードRAID機能が有ってメモリが４枚で８GB認識できてソケットがLGA755という条件で探していたらこのマザーが適合したので選んだのだけれども・・・。まあ、別に問題ないので構わない（コイル鳴きを除く）。

diskmark結果。 </description>
		<link>http://www.crossdrive.net/archives/2115</link>
			</item>
	<item>
		<title>オークションで500円以下で中古品を落札した場合はいかなる理由があろうとも返品・返金要求をするのはやめよう</title>
		<description>なぜなら，出品者があまりにもかわいそうだから。



オークションの商品内容に不備があったり，説明内容と違っていたり，自分の思ったものと違っていたり，その他出品者に明らかに非があったとしても，金額が500円以下の中古品を落札した場合に限り大目に見てあげよう。

仮に，大目に見ずに返品・返金のクレームをつきつけるとどうなるとどうなるか。商品にもよるが500円以下では送料の占める割合が高くつくためおそらくは返送せずに処分となるケースが多くなる。そして返金する際の手数料も他行間などの振り込みで無視できないほどにかかることもあり得る。おまけにオークションの利用手数料なども軽微ながら上乗せになる。結果，出品者は商品を失い，お金も失い，時間も失い，おまけに悪い評価をもらう可能性もある。1万円や5万円の落札価格の商品ならそういう風にはならないだろうが，500円以下の商品ならそういう風になってしまう。

オークションで500円以下の中古品を落札した時に出品者のミスを発見した場合は，許そう。次からは気をつけてくれ，というような寛大な心で引くに引けない出品者に逃げ道を作ってやるのも穏便に取引をするためには必要。

 </description>
		<link>http://www.crossdrive.net/archives/2105</link>
			</item>
	<item>
		<title>良い会社の定義・評価尺度</title>
		<description>覚え書き。
以下、日経ビジネスよりの引用。


*（）は配点
定性的評価項目

独創性(14点)
商品、サービス、人事、経営手法
ビジョン(14点)
経営理念、行動規範、機能
変化対応力(14点)
変化への適応力
グッドネス


内向き—社会に(14点)
外向き—社会に(14点)



（グッドネスとは企業イメージ（親しみやすい、清潔、社風、社会貢献、文化貢献）、役員平均年齢（若さ）、役員中の転職経験者の比率、外国人持ち株比率、転職希望順位（外の人気）など）

定量的評価項目

優良企業(5点)
規模、収益性など
企業イメージ(5点)
親しみやすさ、清潔感など
息子に薦める企業(10点)
読者調査による
１人あたり人件費(5点)
読者調査による
雇用創出力(5点)
５年間の従業員の増加数


メモ
以上のような評価項目で学識者などの評価委員が企業を採点するらしい。１００点に近づくほど良い会社であり、０点に近づくほどブラック良くない会社ということになる。就職活動中の方は参考に自己流で応募対象の企業を勝手に採点するというのもある程度有効かもしれない。（こういう項目をもとにやっかいな志望動機でもわりと簡単にでっちあげられるかも。御社の商品開発力の将来性と社員の方々がやりがいをもって働く姿に惹かれて云々）

つまり良い会社とは、

「良い会社」では組織が活性化し、社員がいきいき働いています。コンセプトが明確で、変化への対応力が高く、社会へも窓が開かれています。働きがい、働きやすさの場を提供できる可能性の高い企業を人は希求していると言えます。
「良い会社」の評価基準として、時間のゆとり、中高年者の処置、退職者への配慮、女性の働きやすさのほか、障害者雇用、雇用の国際化、消費者志向、地域との共存、環境保護などをあげる調査もあります。

となりなかなかレアな会社ということになる。それを見つけるための評価基準として、上記の評価項目が多少は役に立つかもしれない。新卒至上主義であり、転職市場では実務経験・即戦力重視であり、そして実力・成果主義という傾向の弱者に優しくない日本社会には馴染まないような気もするが。
 </description>
		<link>http://www.crossdrive.net/archives/2083</link>
			</item>
	<item>
		<title>USB-LANケーブル</title>
		<description>UPSを買った。その付属品に見慣れないケーブルがあった。ケーブルの片方はUSB端子で，もう片方はLAN端子。なんなんだこれは・・・。 </description>
		<link>http://www.crossdrive.net/archives/2078</link>
			</item>
	<item>
		<title>SDカードが認識できない件</title>
		<description>環境移行中のnettopのSDカードスロットを動作チェックしてみると，SDカードを差し込んでもOSが何も反応しない。マイコンピュータを見るとリムーバブルディスクのアイコンはあるので，ダブルクリックで開いてみようとすると "E: ドライブにディスクを挿入してください。" という風に怒られる。SDカードはディスクじゃないが，そんなことよりもカードを差し込んでいるのに完全に無視をされている。



使っているカードリーダーの機種は MSI の Generic- Multi-Card USB Device というものがデバイスマネージャで認識されていた。ハードウェアはOSに認識されているので使う準備はできている。でもSDカードを差し込んでも認識できない。なぜか？原因はSDカードのスロットがホコリなどで汚れているために接触不良を起こしているから。

機種にもよるがUSBポートやSDカードスロットはパソコン本体に備え付けられているファンの通気口になり得る。そのため使わないでいると気付かないうちにホコリがたまって接触不良の原因となる可能性がある。新品で購入してすぐの動作テストでSDカードが認識できないなら初期不良だが，しばらく使わないうちに認識できなくなったのなら汚れによる接触不良を疑うのが妥当。

私自身はそのことに気づかず，SDスロットは壊れてしまったのだと諦めていたら，長時間放っておいたことによりいつの間にかOSに認識されていたため壊れているというわけではないのに気付いた。

SDカードスロットを掃除してみる

SDカードクリーナーというものが存在する模様。これを注文して掃除してみることにする。結果は後日。

掃除してみた
SDカードの端子部分が微粒子研磨剤を使用した素材でできているらしい。

カードを何度か抜き差ししたらクリーニング素材の部分が黒く汚れてきた。やはり端子が汚れていたために接触不良をおこしていた模様。その後本物のSDカードを挿してみると問題なく認識されるようになった。 </description>
		<link>http://www.crossdrive.net/archives/1640</link>
			</item>
	<item>
		<title>MSI Nettop CD100 のベンチマークテスト</title>
		<description>Msi Nettop CD100 をcrystalmarkで（略
HDDはSSDを使用。
メモリはso-dimm 2GB、CPUはAtom 330 1.6GHz



メインのパソコン環境
現在使っているcore 2 duoなマシンから上記のatomマシンへメインの環境を本格的に移行を検討中。パフォーマンス至上主義の流れからわざわざ逆らっているようだけれども、自分の主に活用するソフトウェアの要求するマシン性能を満たしていればそれでいいので、それを分析するとatomなマシンでもやっていけそうだということがわかった。一応デュアルコアでなんちゃってクアッドコアなatom 330ではあるけれど、実際のところは非力であるのは否めない。ベンチマーク的にはCeleronの2.5GHz～3GHz程度だが体感ではそれに劣る。上記マシンはオンボードグラフィックであり数値を見ればわかるようにyoutubeの動画を見るのをやっとというところ。Windows XP HomeEdition で使ってみるとマウスカーソルが頻繁にフリーズをして行方不明になったりFlashを使ったサイトなどは急激にファンの回転数が上がったりと快適とは言い難い。それでもメインとして使う気になるのは個人的に気に入っているからとしか言いようがないがベアボーンゆえに中身を知り尽くしているという安心感もあるかもしれない。

このAtom 330が載ったNettop CD100の利点としては使ってみて感じたのは以下のものがある。

CPUの発熱が少ないために消費電力が少ない
シンプルな筐体のデザインのためにパーツ交換が容易
筐体内部の風通しが予想外に良い




デメリットとしては以下のものがある

処理能力が貧弱
グラフィック能力が貧弱
拡張性が乏しい
高負荷時のファンの騒音がうるさい（ファンの交換で解消できるかもしれないが、不明）
筐体が安っぽくダサい
現在は廃番であるため壊れたときが心配
LEDがまぶしい


悪いところばかり思いつくが、自分が使うソフトウェアが普通に動きさえすればそれでいい。eclipseやvisual studioは起動のみ確認してみたが、まずまずな動作だった。オフィス関係のソフトならば問題なく動作する。ソフトを２つ３つと同時に起動したマルチタスクは性能的に厳しいが，シングルタスクとしてならばさほどストレスを感じることもない。（マルチタスクは気が散りやすいという調査結果もある模様）

ハイパースレッディング・テクノロジー（Hyper-Threading Technology)　を無効にしてベンチマークテスト
効果があるのかどうか疑問だったのでbiosの設定でoffにしてベンチマークテストをしてみる。結果は右画像の通り。

ALUの数値はHT有効で約1.5倍
FPUの数値はHT有効で約1.25倍

ベンチマークの結果だけを見ると明らかにHTを有効化することでパフォーマンスが上がっていることがわかる。しかし，体感ではほとんど変わらないような気がする。逆に遅くなってやしないか？という疑問も使っていて思う。 </description>
		<link>http://www.crossdrive.net/archives/1628</link>
			</item>
	<item>
		<title>寄付を断ることの憂鬱</title>
		<description>"ピンポーン"
「はい？」
「ウガンダで飢えに苦しんでいる子供たちのために支援をお願いします。」（ペコリ）
「・・・・・・」



どこの団体かわからないが、ウガンダで飢えに苦しんでいる子供たちを支援するために協力をしてくれという訪問者があった。コーヒー豆を売り歩いているらしく、それを購入してあげることで収益がウガンダの子供たちへわたるというシステムらしい。登山家とヒッピーを足して2で割ったような出で立ちの女の訪問者で、微妙に近寄りがたい雰囲気を醸し出していた。

寄付をしてくれという訪問者は初めての経験だったので少々とまどった。NHK受信料を払ってくれとか、エホバに興味はありませんかとか、水道管を今すぐ新しいのに取り替えましょうとかいう訪問者は何度かあったが、寄付をしてくれと訪問するというのは、反則だと思う。

結論を言えば、寄付は断わった。理由はいきなりそんなことを言われてもというのと、ウガンダの子供たちが飢えで苦しんでいるというのがピンと来なかったため。しかしこの後味の悪さはなんだろうか。ウガンダでは子供たちが飢えに苦しんでいて、私たちはそんな子供たちを救うための支援活動をしており、このコーヒー豆を買っていただけるとそのお金で子供たちを救うことができるため、是非私たちの支援活動に協力してください。こう言われると断わる理由が無い。まるでテレアポの応答話法だ。よくわからないからまた今度にしてくれと言うと、明日現地に飛び立つから今度は無いと来たものだ。即断即決を迫るところもテレアポに似ている。

パンフレットのようなものを渡されてよくわからない説明を聞いていると，おもむろに肩にかけたバッグからコーヒー豆のパックを取り出し，商品説明に入った。
「コーヒー豆はこちらになります。10個セットと3個セットがあります。」
「いや・・・，え？」
「1個からでもご協力いただけます。みなさんは1個からのご協力が多いです。」
「・・・・・・」

寄付（募金と同じ意味合いだろうか？）というものは駅前などで道行く人へ呼びかけるなどして行うものだと思っていた。最近では道行く人を呼び止めて、「寄付をしますか？yes or no？」という選択を一人ずつ迫るようになってきているのだろうか。そういうのはなんか良心を試されているようで困ってしまう。一貫性を重んじるプログラマ気質な私はウガンダの子供が飢えに苦しんでいるという理由で寄付をするということは，ウガンダ以外の国の子供が飢えに苦しんでいたらやはり同様に寄付をしないといけないんじゃないかというような気にもなる。ソマリアの子供たちが，中国の子供たちが，アメリカの子供たちが，東京六本木の子供たちが，4丁目の吉田さんちの子供たちが，飢えで苦しんでいたらやはり寄付をしないとすっきりしない。

その後

googleで調べてみると似たようなケースが見つかった。やっぱり訪問販売はロクなもんじゃない。

今日、自宅に押し売りが来ました。「コーヒー豆を買ってください。コーヒー豆を購入した代金がカンボジアの子供達に寄付されます。募金お願いします。」
どんな、セールスマンが家に来ます？ 今日、コーヒー豆買ってくださいと、女性の方がセールスに来ました、売り上げは、恵まれない子に、寄付するそうです、


そういえば、一体どうやったら高知県からウガンダへ飛び立つことができるというのか。肌もまったく日焼けしていなかったし。しかもどこにある国かわからないけど送金じゃなくて現地に飛び立つなら旅費も相当かかるんじゃないのか。今思えばツッコミどころ満載な自称ボランティアだったが、下手にツッコミを入れるとキレて面倒なことになったかもしれないから、曖昧な態度で寄付をする気はないという意思を伝えたのは無難な対応だったと思う。

 </description>
		<link>http://www.crossdrive.net/archives/1287</link>
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