xreaのレンタルサーバを使っていると
Real UID could not be changed!
というような画面が表示されて動的生成されるウェブページが表示されなくなった。
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crossdrive.netただ今サイトメンテナンス中 |
Celeron dual-core E3300 を使って新たにPCを自作したので記念にcrystalmarkというベンチマークソフトを使ってのベンチマーク。
クロックはノーマル。
マザーボードはDG45IDという異音がするボード。グーグルで検索をしてみたら同様の症状の人がいて、USBメモリを挿せば異音は治まるという冗談みたいな解決方法が紹介されていたが、だめもとで試してみたらなんと本当に治まった。(この電子音のようなビープ音のようなコイル鳴きの現象,Windows XPだと発生して,Ubuntuを入れてみたら発生しなかった。よくわからない。)
HDDはオンボードRAID機能を使ってHDD2台をストライピング。
なぜなら,出品者があまりにもかわいそうだから。
覚え書き。
以下、日経ビジネスよりの引用。
UPSを買った。その付属品に見慣れないケーブルがあった。ケーブルの片方はUSB端子で,もう片方はLAN端子。なんなんだこれは・・・。
“ピンポーン”
「はい?」
「ウガンダで飢えに苦しんでいる子供たちのために支援をお願いします。」(ペコリ)
「・・・・・・」
Yahoo!オークションに落札相場を検索するための機能が新たに追加された模様。オークションの出品マスターというYahoo!オークションの独自のシステムにおける特典の一部として提供され、条件をクリアして出品マスターになればその機能を利用することが可能になる。
Yahoo!オークション - 出品マスターガイド - 出品マスター特典
組み立て編はこちら→MSI Wind Nettop CD100の詳細(組み立て編)
先日組み立てたMSI Wind Nettop CD100にOSをインストールした。Linuxのdebianという名前のディストリビューションを。インストール作業は特に問題は起こらず無事に終わった。あらかじめ用意したdebianのインストールCDを作成しておき、本体の電源を入れた後にCDを挿入して何かキーを押すとインストールが始まる。その後はウィザードに従っていくことで何の問題もなく作業は完了させることができた。ところで、このnettop100というマシンは、biosの設定というもののやり方が今のところ不明。普通、本体の電源を入れるとマザーの製造元のロゴが画面表示されて、F1かF2キーを入力するとセットアップとかなんとかという画面が表示されるかと思っていたが、そんなものをすっとばしていきなりドライブの読み込みを始めた。何か設定方法が必ずあると思うが、説明書の中には見当たらない。そして、マシンスペックもcpuのクロック数やメモリが認識されているかどうかということも、起動直後ではまったくわからない。
MSI Wind Nettop CD100という機種を通販で購入してみたので、その組み立て方法とosインストールして稼動状態をメモ。この機種はいわゆるベアボーンキットと呼ばれるPCであるため、本体以外に別途必要なパーツを用意しなければならない。マザーボードとCPU、光学ドライブなどはあらかじめセットされているので、ハードディスクとメモリを別に用意する。今回はSEAGATE ST31000333ASという型番の容量は1TBのハードディスクと、Team Eliteという謎のブランドのメモリ容量2GBを使って組み立てる。
2.0GHz Mac mini (MB139J/A)をメモリを2GBへ増設した記念にベンチマークテスト。ベンチマークに使ったソフトはcrystalmarkというソフト。結果は下記の通り。fx55v/bpの6倍のスコアが出てしまった。
| MARK | 63417 |
| ALU | 17228 |
| FPU | 20472 |
| MEM | 9868 |
| HDD | 3704 |
| GDI | 4854 |
| D2D | 5174 |
| OGL | 2117 |
手持ちのくたびれたvaio fx55v/bpをcrystalmarkというソフトを使ってベンチマークテストしてみた。結果は以下の通り。
| MARK | 10704 |
| ALU | 3068 |
| FPU | 3294 |
| MEM | 1035 |
| HDD | 1494 |
| GDI | 1244 |
| D2D | 58 |
| OGL | 511 |